塚本 三郎先生からのレポート
いつも元民社党委員長の 塚本 三郎先生からレポートをいただきます。
今月初めにいただいたものがあまりにも私としても同感なので先生のご了解を得てここに載せたいと思います。
タイトル 二つの暗雲
・中国の暴走
・通貨の活用
・通貨の乱用の米国
・自然を狂わせる通貨
内容は添付PDFにてご覧ください。
いつも元民社党委員長の 塚本 三郎先生からレポートをいただきます。
今月初めにいただいたものがあまりにも私としても同感なので先生のご了解を得てここに載せたいと思います。
タイトル 二つの暗雲
・中国の暴走
・通貨の活用
・通貨の乱用の米国
・自然を狂わせる通貨
内容は添付PDFにてご覧ください。
元イーホームズ 藤田社長からのメールが「きっこの日記」に掲載されてます。大勢の方に見てほしいということなのでこちらに転載させていただきます。 本当のことはわかりませんが藤田社長があそこまで言うのはやはり何かを感じるのですが
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僕が存じ上げる、外国記者の皆様、外国特派員協会の皆様、日本に来られている各国大使の皆様、経済同友会の皆様、財界の大先達の皆様、国土交通省建築指導課の皆様、弁護士の皆様、裁判官の皆様、東京地検の皆様、日本の報道関係者の皆様、建設業界の皆様、耐震偽装事件で被害にあった住民の皆様、同じくこの事件で亡くなられた方のご遺族の皆様、そして、to all my friends in tha world
「耐震偽装事件」の真実について語った生放送の収録番組が、「あっ!とおどろく放送局」でオンデマンドで放送されました!!!
前編 http://odoroku.tv/vod/000000A99/index.html
後編 http://www.odoroku.tv/vod/000000A9A/index.html
是非に、この番組を、お知り合いの方に紹介してください。耐震偽装事件だけでなく、社会保険庁の問題や、憲法の問題、様々な問題について、僕が知る核心的な問題意識を話しました。
日本のIT革命は、真の意味での、憲法21条(言論と表現の自由)の実現に近づかせています。時代のエポックです。
この放映を決断された、「あっ!とおどろく放送局」の社長様ならびにスタッフの皆様に感謝いたします。
*年末までの放映でなく、ずっと放映していただきたいと思います。
しかし、もっと重要な映像があります。upされない状況は、「あっ!とおどろく放送局」に圧力がかかっているかもしれません。その映像は・・・
耐震偽装問題はもう終わったのでしょうか?
報道を聞いたり見たりする限り姉歯建築士一人が悪かったということで幕が下ろされそうです
ただイーホームズの藤田社長一人まだ頑張っていますねhttp://www.janjan.jp/living/0611/0611100412/1.php
私には何が本当かわかりません しかし藤田社長が嘘を言っているようにも思えないのですが どうなんでしょう
民主党もこの問題に幕を引いたようですが何故でしょうか?
藤原 直哉のワールドレポート
・21世紀は大きな変革の時代
自分が変わらないといけない
目を内面にむけよ
・金融機能強化法 初適用か
和歌山の紀陽銀行へ
熊本ファミリー銀行も続くか
地方零細銀行が 次々と
金融緩和の解除
ゼロ金利解除
株 不動産 債権 上がっては下がり 上がっては下がる
外人も売ってくるか
・地方自治体の破綻
政府 破綻時に銀行貸出や地方債に債務免除をする予定
・靖国問題
外国はどう見ているか
日本が第二次大戦の決着に異議を唱えるのではないか?
日米蜜月時代の終焉ではないのか?
難しい決着の時代をむかえている
・イラン 中国 北朝鮮
ミサイル攻撃が近い
アメリカ情報当局 北朝鮮のミサイル実験は成功だったと発表している
・イスラエル ヒズボラ戦争はイスラエルの全面敗戦
イスラムの流れを止めることは出来ないだろう
◆ ロハス・ジャパン研究会で北海道のロハスなところを視察してきました。
◆ イスラエル問題
イスラエルはあせっている
四面楚歌
イスラム側の挑発に乗ってしまった
どうして収めようか
アメリカ頼りだが
アメリカもイラクで苦戦
撤退を模索中
ヘズボラにはイラク シリアがついている
12000発のミサイルを持っている
イスラエルがミサイルでやられている
ということは日本はもっと防衛が出来ないということだ
ある論文が話題になっている
「イスラエルロビーとアメリカ外交政策 」 アメリカは如何にイスラエルに操られているのか
◆ 金利解除
巨大組織の問題点が出てきた
パロマの死亡事故
トヨタの欠陥隠し
日銀 福井総裁の居直り
今後もっと大きなスキャンダルも
バブルの崩壊
株の下落
不動産の下落
設備投資のストップ
の順番か
こういうときは友達の輪が一番大切だ
藤原 直哉 ワールドレポート 0705から
・滋賀県知事選挙 で 嘉田由紀子氏 が初当選
流れが変わった
中央の再建はむつかしい 地方から改革が始まるだろう
・自公政権 火達磨へ
ポスト小泉首相は 安倍晋三氏 で決まり
これから検察庁によるスキャンダルの摘発の最盛期となる
そのときどれだけ距離をおくことが出来るかが問題だ
ホーキング博士 ブラックホールは蒸発すると言った
世界の大きな枠組みも蒸発してしまうのではないか
安倍晋三氏は総理になって火達磨になるだろう
その四つの理由
1・規制改革・民営化をすすめた人たちへのスキャンダル勃発
2・金融の動き
日銀の利上げ 円高 株暴落 不況の加速
3・国際情勢
イスラエルとパレスチナの戦い
アメリカのイスラエル離れ
イラク問題
日本はいつの間にか世界の蚊帳のそと
4・選挙
来年の参議院議員選挙は民主党の勝ちになるだろう
福井総裁の辞任で財務省主導が強くなり不況になる
国民の支持が得られない
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中丸 薫さん のワールドレポート 7-2から
・イランをめぐる大国の確執
イラン大統領からブッシュ大統領への手紙
申が10日イランのアハマディネジャド大統領がブッシュ大統領に書簡を送ったことが
報道されました。
主な内容
・アメリカはイラクについて数々の嘘をついた。その結果たくさんの子供や女性
が犠牲になった。
・自由主義と西欧的民主主義は人類の理想を実現出来ず失敗した
・欧米諸国が「テロとの戦い」を掲げながら実は覇権や石油をむさぼってきた
ソ連と中国は
イランにたくさんの利権をもつためにアメリカと同調しない
イスラム途上国8カ国会議
アハマディネジャド大統領はみんなを味方につけるよう説得している
アメリカの立場は非常にむつかしくなっている
日本もアメリカについていくばかりでなく中東の各国との友好を考える必要があるのでは
・人生の羅針盤をしっかり持とう
自分は本当は何がしたいのだろうか
何をするためにこの世に生まれてきたのか
をじっくりと考えてみよう
人生の三つの側面
・日常生活
・人生の夢
・魂の願い
この三つのバランスをとって生きよう
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藤原 直哉のワールドレポートから 7-3
・世のなか変化している 大きな変わり目かも
燃料電池で家庭で発電出来るようになる --これからは水素の時代
日本は観光と農業に力を入れるべきだ
大事なことはチームワークをよくすること
量子力学の時代 今までオカルトや宗教だと言われていたことが
科学的に証明されるかもしれない
チャーリーチャップリン
人生に大切なもの それは想像力と勇気と少しのお金
・日米の金利の行方
アメリカ ブッシュ大統領 金持ち優遇政策が過ぎる
大きな証券不祥事がおきそうだ
地方の治安が悪くなってきている
イラクからの撤退の仕方を模索
金利は上げどまりか そうなるとドル安
日本 村上ファンド 問題
福井総裁からオリックス宮内氏 ウシオ電機 牛尾氏も疑惑
利上げは近い
牛肉の再輸入問題 また違反が出るだろう
小泉首相 イランの銀行口座凍結をすると言った
大問題になるだろう
中国 金不足
金融危機が起きるかも
不動産投機の抑制をする
どこも難しい舵取りを要求されている
最近 藤原 直哉さんは インターネット放送局を始めました
ポッドキャスティングでどうぞ
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◆ロハスな時代のロハスな人の特長とは
・天と地と両方に繋がっていること
片手に神仏 片手に科学 を持っている人
・中途半端なものではなくて、小さくても良いものを精力的に作っている人
・諦めるものをしっかり諦めることが出来る人
今から10年は日本も世界も大変な時を迎えるが以上のようなロハスな人たちが
たくさん出てきて新しい日本を作っていくだろう
新しい観光と農業で老若男女が働き食糧と資源の自給率を上げていく
日本を作ろう
◆ 村上ファンド は解体へ
村上ファンド は解体されるだろう
ホリエモンと村上ファンド で外人の日本に対する信頼はなくなった
アメリカも見放している
小泉首相と一緒に終わりになる
◆ 世界の経済も最悪
FRBのバーナンキ議長 わかってない
福井 日銀総裁 金利上げ
財政当局 日本 景気悪化のうえ増税
アメリカ 戦争で金がいる
大きなヘッジファンドの破綻が増えている
中部アジア イスラムにすべて押さえ込まれるだろう
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・日本をアメリカの戦争に組み込む米軍再編
5月2日 日米2プラス2 安全保障協議委員会で工程表に合意
沖縄の負担軽減は本当か
グアムへ移転するのは司令部だけ
実行部隊は沖縄に残る
V字型滑走路の新設
海軍 厚木の空母艦載部隊を岩国基地へ移転
米軍の戦闘能力の強化
空軍 横田基地に航空自衛隊の司令部を作る
陸軍 座間基地で米軍と一元管理できるようにする
再編計画の費用は
明記されない限り日本が全額を負担する
総額3兆円を下回らないのではないか
沖縄からグアムへの移転費用 日本の負担は7000億円で決定
ライス国務長官
日本はいい友人である と語った
・日本を見る外国人の目
ガルブレイス さきほど97歳で亡くなった
日本は人間らしい生活に重きを置く、新たな文明に向かっている
日本はふたたび世界を先導するだろう
アインシュタイン
我々は神に感謝する
日本という尊い国を作っておいてくれたことを
ペリー提督
日本人より優れている人々は見つけられないだろう
彼らは善良で悪意がなく驚くほど名誉心の強い人々で
大部分の人々は貧しいが貧しいことを不名誉と思っていない
ゴッホ
まるで自身が花であるように自然の中に生きる。
簡素な日本人が教えてくれるものこそ、真の宗教ではないだろうか
ブルーノタウト(ドイツの有名な建築家)
伊勢神宮や桂離宮の建築を見て
この美しさを表現すべき言葉を知らない
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5月17日 ワールドレポート 藤原 直哉 シンクタンク藤原事務所所長
・世のなか ロハスへ転換
アメリカの大手スーパー ウオルマート この夏から有機野菜を低価格で販売開始
日本 5月29日から残留農薬のポジティブリスト制 開始
中古家電の安全基準
駐車違反の新取締り
産油国による油田の国有化の動き
村上ファンドの国外転出
金が全ての考え方から ロハスな生活への転換か
21世紀は素晴らしい世代になりそうだ
・ブッシュ 支持率 20%台へ
イランに5番目の石油取引所 開設 初めてユーロ決済が始まる
世界のドル離れ ユーロへシフト 世界のドルの割合
1999年 71% 2005年 66%
・911テロ
世界貿易センタービル 金融の象徴
国防総省 軍事の象徴
ある意味象徴的な事件である
・ポスト小泉首相
福田氏で決まるのではないか
アメリカべったりから軌道修正されるだろう
・景気動向
物価高
株安
景気は後退するだろう いつまでも最高の利益が続くはずがない
またリストラが始まるかも
大混乱の中から新たな時代が始まる
共に前進する仲間を持つことが大事だ
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藤原 直哉さん のワールドレポート 最近の報告から
・チャーリーチャップリン
「人生に必要なものは勇気と想像力と少しのお金」
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3月の藤原 直哉 ワールドレポートから
・鳥インフルエンザ えらいことになりそうだが日本は対策遅れている
・日本企業の最高益 更新中
しかし現場は病んでいる
リストラで士気が上がらない
不祥事の続出
内部告発
団塊の世代がごっそりやめたら組織が組織として機能しない
会社が続出するのではないか
・予算が成立する4月にもある種の経済破綻が起きるのでないか
もっと他の理由は
天変地異
イランとの戦争勃発
・日本の建て直し
大きな犠牲を払わねばならないだろう
しかしその後には素晴らしい新生日本がうまれるはずだ
チャップリンの言葉
人生に必要なものは勇気と想像力と少々のお金
・日銀の政策転換
資金量を30兆円から6兆円に1年で縮小するということ
・アメリカの問題
FRB どんどん利上げする
財政赤字の増大
中古住宅 5ヶ月連続でダウン
ブッシュ大統領の支持率ダウン
イラク戦争の行き詰まり
・中国の問題
市場経済導入によるコストアップ要因の増大
資源不足
環境問題
詳しくは シンクタンク藤原事務所 で購入してください
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2月の藤原 直哉 ワールドレポート から
・大事な事は伝えられない
つくばの防災科学研究所では最近 こんな発表をしました。
今年1月7日から23日にかけて南海、東南海、東海の3地震想定域の約200キロにわたる
区域で、地盤がゆっくり動くスロースリップが起きていたと
ーーなにやら恐ろしいことですね
そのとき発表すると余計な心配をさせるからという親心でしょう かーー
藤原 直哉さんは「危ない話は事前にもその最中にも発表されないものだ」
とおっしゃってます
もはや今の政府は国民の財産はもとよりその安全も人権も守る力が極端になくなって
きているとも
・ライブドア問題について
問題なのは堀江に知恵をつけたリーマンを初めとした外資系にどこまで攻められるかということだ
・世界の問題
イスラム社会の反キリスト 反イスラエルの動き
ハマスの圧勝
イランの挑発
国連でのドイツの活躍
いずれも日本は蚊帳の外
詳しくは シンクタンク藤原事務所 で ワールドレポートのお買い求めを
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藤原 直哉さん は今売れっ子の経済アナリストです。 藤原 直哉さんが月二回発行されているワールドレポートというのがありFAXで送ってきます。
今日は1月11日号から。
・アメリカの考え方というものは
日本の財政がどんなに赤字になろうとも、国民が資産を持っているのだから、それを吸い上げて財政赤字と相殺してしまえばいいではないかという考えだ
・昭和20年8月2日の富山大空襲は何故起こったか 7月28日に発表されたボツダム宣言を日本政府が黙殺したことへの報復爆撃だった。 アメリカ軍は前日に45000枚の予告ビラを撒いたが多くのビラは軍や警察によって回収され市民には知らされなかった。さらに空襲が始まったら逃げずに消化せよあるいは防空壕に避難せよと言われた。そのため富山では死傷者が1万人以上でました。政府の判断ミスで死ななくてもいい人がたくさん死にました。 今の日本の右往左往もおなじようなものではないでしょうか。
・ドル急落とゴールド急騰 13ヶ月連続で行ってきた利上げがそろそろストップする。そうなるとアメリカに流入していた金はストップしドルは急落するだろう。
・小泉首相はどうやって中国と戦うのか 今のやり方は子供の火遊びにしては危険だ 勝てる方程式は何もない 今はじっと我慢すべき時だ
これ以上は詳しくは書けませんのでもっとお知りになりたい方はシンクタンク藤原事務所 のほうへ
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藤原 直哉さんは今売れっ子の経済アナリストです。 藤原 直哉さんが月二回発行されているワールドレポートというのがありFAXで送ってきます。今年初めのは1月4日号です。 それにようると今年は容易ならぬ年になりそうでおのおの方お気をつけなされと言われているようです。
・日本の現在の体制はいつから出来たか
信長・秀吉の時代からだ
国内天下統一から世界へ目を向けだした
中央集権体制の確立
その後徳川時代は鎖国したが明治になって
再び世界へ目を向けた
天下一 という言葉が流行った
職人や芸能人の間でよく使われた
時の政治的最高権力者が与える称号のようなもの
芸術や文化を保護するということでもある
天下とはどこまでを言うのかいまだにはっきりしないが
日本一、世界一、京都一 ?
2006年は
・日本の政治の行方
・アメリカと為替
・中国の経済危機
・中東大戦争の行方
についてのレポートでした 詳しくは書けませんのでもっとお知りになりたい方はシンクタンク藤原 のほうへ
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クライン 孝子さん のこと
クライン 孝子さんはドイツ在住のノンフィクション作家です。
毎日のようにメールマガジンを送ってくれます。
なかなかの論客でちょっと辛口です。
プロフィールは
1939年 満州に生まれる。
1968年 初渡欧。
チューリッヒ大学で、ドイツ文学を学ぶ。
フランクフルト大学で、近代西欧政治経済史を学ぶ。
現在 フランクフルト在住。夫はドイツ人。一男あり。
EUプレスクラブ、ドイツ連邦プレス会員
拓殖大学客員教授、日本会議女性の会 副会長
次世代を育てる会顧問
ドイツ政界・メディア界と密接な関係を持つ。
私は日本会議の方から教えていただき毎日読んでいます。
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大変ショッキングな本を読みました
前にも書きましたが明治天皇のお孫さんという中丸 薫さんが最近ベンジャミン・フルフォード というカナダ人?と一緒に書いた本です。 日本はこのままではアメリカにいいように使われて大変なことになるよ と言っています。詳しくは本を読んでください
中丸薫 ベンジャミン・フルフォード 徳間書店 2005年9月刊
中丸 薫さんも言っていますがそして宇野 正美さんも
次期総理は 竹中平蔵 だと そして彼はロックフェラーの回しものだとも
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という小冊子を読みました。今年の11月1日の出版です。
竹本氏は元筑波大学の教授で現在はフランス在住の美術・文学評論家だそうです。
もちろん私にとっては遠い人で今まで存知あげませんでした。
そしてこの本を読んで始めてしりました。
フランスが排日の国だということを
日本人をとても軽蔑していることを
ル・モンド紙が終始一貫 排日運動を扇動していることを
朝日新聞と繋がっていることを
ル・モンドの日本特派員として何十年も日本にいたロベール・ギラン氏が
大変な親日家のように日本では振舞っていたのですがフランスに帰って
から実は大変な排日運動家であることがわかったこと
南京大虐殺を大々的に世界に広めていること
今年中国で起こった排日運動を全面的に支持していること
驚くことばかりです
竹本 忠雄氏はそれに対してフランスでただ一人日本人として
立ち上がりル・モンド社会長 あてに抗議文をだしました。
またラジオの実況番組にも出て日本の実態を訴えています
また同書で竹本さんは自分のこうした運動に在フランスの
日本人や大使館がきわめてさめた目で見たりフランス人に
媚をうるようなことなのが残念だとおっしゃっています。
良かったら読んでみてください
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藤原 直哉さん は知る人ぞ知る政治・経済の評論家で
日本のホープと言える人です。その藤原 直哉さんが
毎週発行しているのがこのワールドレポートです。
藤原 直哉さんは東大卒業後住友電工で電線の営業を
されてましたがそこから経済産業省へ出向となり
ここいらから世界へ目を向けるようになったのかな
それからソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社へ
入り株の世界へ
そして独立してシンクタンク藤原事務所所長として
現在八面六臂の大活躍です。
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中丸 薫さん の講演会に行ってきました
名古屋では年に2回か3回開かれます。中丸 薫さんはご存知の方もあると思いますが明治天皇のお孫さんで戦後マスコミで大活躍された方です。世界180カ国以上を回り著名人を歴訪しインタビューをされた方です。中丸 薫さんは太陽の会というのを作って世界平和を願って活動をされています。
その1 日本はアメリカの属国
・日本アメリカベッタリ 段々戦争に巻き込まれる
・9-11テロ アメリカの自作自演だ
当日フランスのテレビ局があのビルの取材をしていた
飛行機 ぶつかったのはアメリカ軍の窓のない飛行機だ
無線操縦で誰も乗っていなかった
消防士の証言 あのビルには各階に爆薬がしかけられていた
・
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宇野 正美 国際時事講演会IN篠山へ行って来ました
いつもなら桜が満開の時期ですが今年はまだつぼみが固かったです。
残念でした
いつもの 田園ホール には全国から宇野 正美ファンで約1000名ほども
集まり満員の盛況でした。
なんでも世界情勢からここでの開催は今年で終りで来年はもう出来ない
だろうと言うことだったのですが、チラシには来年の予定が印刷してあった
のはしゃれでしょうか
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宇野 正美 国際時事講演会 2月講演のテープがきました。
2月14日の名古屋講演のぶんです
2月から変わったこと
先月の講演でもお話になっていたことですが宇野 正美さんのところは今月から予約が
一切出来なくなりました。
このテープも今までは6回分予約をしていましたがこれからは毎月はじめに同事務所まで
FAXか電話で注文することになりました。
(理由) いつでもやめられるように
いつやめないといけなくなるかわからないから
今月の要旨
・名古屋だけノーテンキ
名古屋は中部国際空港の開港
愛・地球博 で沸き立っているが
世界の情勢は厳しいよ
中日新聞だけが変だね
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宇野 正美 国際時事講演会1月のテープを聞きました。
その一部をここにお知らせします
知っている人は知っていますが知らない人にとっては青天の霹靂のような話ばかりです。
この宇野 正美 国際時事講演会は毎月東京、大阪、神戸、京都、名古屋で行われていて
私はその名古屋のテープを毎回買っています。
今回は1月24日名古屋で行われた内容です。
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