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2013/01/04

黒坂 三和子さんから   いのり(生宣り) <3.11を経て歩む持続可能な未来への道>

ながーい ながーい  年賀状を黒坂 三和子さんからいただきました。
とっても大事なことが書いてあります。
是非みなさんに読んでいただきたいと思います。
黒坂 三和子さんの叫び声をぜひ受け取ってください。
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謹賀新年!
  現実に起きていることを冷静に見すえてゆきたいと思います。
  JapanReport通信No.14をお送りさせていただきます。
  ご紹介くださった、
    所源亮氏と所やなぎ様の言葉を含めています。
  ご覧いただけますか?
   
  本当に、いろいろな不思議な導きを頂く日々です!
   
  もう、科学的論理や知性を超える何かが必要!と、
                  東北いのりの旅をいたします!
 
                  感謝を込めて
                       黒坂三和子 
      いのり(生宣り) <3.11を経て歩む持続可能な未来への道>Japan Report通信14、元旦、2013
 
 
 
 いのり(生宣り)
 
   2011年3月11日14:46分に起きた大地震・大津波による東北地方の大規模な災害によって失われた
  多くの尊い御霊に哀悼の意を捧げます。
   15,878名の命を亡くされた方々、2,713名の行方不明の方々(2012年12月12日警察庁資料)
  そして、静かに消えていった数え切れない多様な生き物のいのちにいのりを捧げます。
 
  多くの避難されている皆様、外部・内部被曝にさらされている皆様のご健康をおいのりいたします。
 
 
 〇 “春ごとに花のさかりはありなめど あひ見むことは命なりけり” 詠み人知らず 古今和歌集(春歌)
 
 〇 「胎児は太古の海に誕生した生命の進化の悠久の流れを再演する」三木成夫 『胎児の世界』
 
 〇 “稲の殿がピカリと光って大地に達するのは妻である稲のところに通っているから。その愛の結晶がお米” 
   “産婦は常世波を浴びて清めると同時に、「ヨ」即ち「生命力」によって魂を活性化する”
        荒木博之 「母なる海の喪失―日本人よどこへ行く」『自然への共鳴 2.日本の人と環境とのつながり』 
 
 〇 “人間の魂と自然を見事に合作させたものが、法隆寺や!” 西岡常一・宮大工棟梁
 
 〇 「日本人はもともといのり(生宣り)の民であった。生命の根源との統一を自覚・再認するいのりの行為は、大自然や
   大宇宙の中心(サムシング・グレート/偉大なる何ものか)と結びついているゆえに、自分にも他人にも調和した行為を現実にもたらす。
   日本語のいのりは「生宣り」つまり「生命の宣言」であり、「願う・頼み」という意味を中心にする欧米語「祈り(prayer, Gebet)」
  と異なる。」         棚次正和&村上和雄 『人は何のために「祈る」のか―生命の遺伝子はその声を聴いている』
 
                              ***
 
  生命の根源との調和への生宣り<3.11を経て歩む持続可能な未来への道>Japan Report通信No.14
                       目次
   1.故郷を失った人々、失いそうな人々のいのり
   2.天皇陛下のいのり
   3.日本国憲法第99条で規定される国務大臣、国会議員、公務員の言動
   4.民主主義の日本において起こっていること
   5.今、私たち日本人に必要なのは!
 6.Japan Report 概要
 7.いのりを紡ぐために3.11東北“生宣り”の旅を春から
***
 
 
      故郷を失った人々、失いそうな人々のいのり
 
〇 「政府は日本人から故郷を奪った!」
  沢地久枝「さようなら原発10万人集会」2012年7月11日)
 
〇 私達は、静かに怒りを燃やす、東北の鬼です。
          武藤類子(2011年9・19さようなら
原発スピーチ
「 この事故によって、大きな荷物を背負わせることになってしまった子供達、
若い人々に、このような現実を作ってしまった世代として、心から謝りたいと思います。
本当にごめんなさい
福島はとても美しい所です。東に紺碧の太平洋を望む浜通り。桃、梨、リンゴと果物の宝庫の中通り。
猪苗代湖と磐梯山の周りに、黄金色の稲穂が垂れる会津平野。この向こうを深い山々が縁取っています。山は青く、水は清らかな私達の故郷です。
 3.11原発事故を境に、その風景に目には見えない放射能が降り注ぎ、 私達は被曝者となりました。、、、
毎日、毎日、否応なく迫られる決断。逃げる、逃げない。食べる、食べない。
子供にマスクをさせる、させない。洗濯物を外に干す、干さない。畑を耕す、耕さない。
何かに物申す、黙る。様々な苦渋の選択がありました。
そして今、半年という月日の中で、次第に鮮明になってきたことは、事実は隠されるのだ。
国は国民を守らないのだ。事故は未だに終わらないのだ。福島県民は、核の実験材料にされるのだ。
莫大な放射能のゴミは残るのだ。大きな犠牲の上に、なお原発を推進しようとする勢力があるのだ。私達は捨てられたのだ。私達は、疲れとやりきれない悲しみに、深いため息をつきます。でも、口をついてくる言葉は、私達をバカにするな、私達の命を奪うな、です。福島県民は今、怒りと悲しみの中から、静かに立ち上がっています。、、、、
私達は、静かに怒りを燃やす、東北の鬼です。
私達福島県民は、故郷を離れる者も、福島の地にとどまり生きる者も、
苦悩と責任と希望を分かち合い、支え合って生きていこうと思っています。
私達と繋がって下さい。私達が起こしているアクションに注目をして下さい。、、、、、、、、私達一人一人の背負っていかなければならない荷物が、途方もなく重く、道のりがどんなに過酷であっても、目をそらさずに支え合い、軽やかに朗らかに生き延びていきましょう。」
(http://hairoaction.com/?p=774 )
〇“大飯原発で福島第一原発と同じ事故が起きれば、我々の故郷(岐阜)は、
僅か23分でなくなります。我々の故郷、岐阜を守るのが、我々の世代に課された、
最大の仕事です。そのことを、福島第一原発事故は、我々に教えてくれました。
福島第一原発事故は、対岸の火事ではありません。我々に対する警鐘です。 
所源亮 ( http://blog.miwako-kurosaka.com/ )
〇 「日本国憲法」は人類の英知の到達点として創られ“人類普遍の原理“が明記」 
梓澤和幸弁護士 「日本国憲法の制定が1946年。世界人権宣言が1948年。
これが何を意味するか。二つの世界大戦を経て、人権を大切にすることを徹底することが、
人類の教訓として刻まれた、ということ。日本国憲法前文は、この世界的な流れのうちにある」 岩上安身インタビュー・ツイート( @IWJ_ch1 )
 
〇 「85歳の先のない老婆には何がおきても恐ろしくも困ることはありませんが、
日本中の孫や、未来の子孫のために残してあげられる唯一のものとして、
命ある限り9条を守り、原発に反対しつづけていきたい」 
   所やなぎ 「23分 ふるさと垂井がなくなるー私の戦争体験」 (NPO法人泉京・垂井)
                         ***
 
 
                天皇陛下のいのり
 
 天皇陛下は、2012年新年にあたってのご感想で、東日本大震災によって多くの命が失われた
 痛ましさに哀悼の意を表されるとともに、原発事故でもたらされた放射能汚染のために
 生活地域から離れて暮さなければならない人々の無念の気持ちを深く察せられる旨を述べられ、
 がれき処理の困難さにもふれておられます。  
 (http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/01/gokanso/shinnen-h24.html )
 
 東日本大震災1周年追悼式(平成24年3月11日)において、
 心臓手術直後のお身体でありながら、震災により失われた御霊への追悼の言葉を述べられました。
 その中で、様々な救援・支援活動に従事した内外の人々へのねぎらいや感謝の言葉とともに、
 原発事故や放射能やがれきの問題に言及されています。
  (http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/01/okotoba/okotoba-h24e.html#D0311)
 
 79歳の誕生日会見では、被災地の復興における放射能汚染除去や石綿を含むがれき 撤去の際の危険性、作業者の健康を心配される言葉を述べられています。
 最後に、沖縄にふれられています。
 「地上戦であれだけ大勢の人々が亡くなったことは、ほかの地域ではないわけです。
 そのことなども、だんだん時がたつと忘れられていくということが心配されます。、、、」
  (http://www.asahi.com/national/update/1223/TKY201212221032.html?tr=pc)
 
平成25年(2013年)新年にあたってのご感想。
「東日本大震災から2度目の冬が巡ってきました。
放射能汚染によりかつて住んでいた地域に戻れない人々や,
仮設住宅で厳しい冬を過ごさざるを得ない人々など,年頭に当たって,
被災者のことが,改めて深く案じられます。
今後,震災や津波による被害の経験を十分にいかした防災教育やまちづくりが行われ,人々の安全な生活が確保される方向に向かうよう願っています。
日本は,大震災の影響等により,現在厳しい状況に置かれていますが,皆が被災者に心を寄せつつ,互いに支え合って様々な困難を克服していくよう期待しています。
本年が,我が国の人々,また,世界の人々にとって少しでもより良い年になることを祈ります。」
 ( http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/01/gokanso/shinnen-h25.html )
 
                               ***
 
       日本国憲法第99条で規定される国務大臣、国会議員、公務員の言動
〇 政府主導の国民議論で8割近くの人々が直ちに原発ゼロ、再稼動反対、そして、がれき広域処理や核廃棄物の膨大な蓄積への危惧等を明確に表明したが、政策に正当に反映されたのか?2012年夏に行われた政府の「エネルギー政策に関する国民的議論」
(パブリックコメント+意見聴取会+ 討論型世論調査)
 
〇「非常に危険状態にある福島原発を国家的プロジェクトとして全力を尽くして完全に封じ込めなければ日本の未来はない。」
   小沢一郎 2012年9月6日 
(http://ch.nicovideo.jp/article/ar4879)
「福島第一原発は東日本大震災による事故から1年半経った今もなお、非常に危険な状態にある。
放射能汚染を拡大し続けている原発4基を封じ込めるのは大変な難事業だが国家的プロジェクトとして何としても完全に封じ込めなければならない。
全力を尽くさないと日本の未来はない。国は正直に事実を伝え、国の責任で、子供たちをはじめ危険な地域からの移住を速やかに進め、地域住民が新しい生活設計を描けるように国が支援しなければならない。」 
 
〇 自民党は選挙中、福島の人達に、
 「脱原発、福一10基の廃炉、被災者支援、民意に従う」等を約束( http://p.twipple.jp/vU8x9   )
                                  ***
 
 
    民主主義の日本において起こっていること
〇 12月16日の選挙
*     「違憲選挙」訴訟―升永英俊弁護士等、全国27選挙区について14高裁・支部に提訴
    -山口邦明弁護士等、広島2選挙区、東京・神奈川7選挙区を提訴
*     戦後最低投票率(59.32%)で「小選挙区24%比例代表15% 自民 民意薄い圧勝」
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2012121802000130.html
*     投票所に今までになく行列ができたという多く目撃情報とともに、多くの投票所で事前通告無しで最大4時間早めの閉所
*     最も公共性の高い選挙業務を民間会社1社が独占的に業務一括受託
(選挙スタッフ派遣、機材・用品レンタル、機材等の配送、会場設営・撤収、保管・点検)
民間会社(㈱ムサシ)
 
〇 9歳時に長崎原爆体験をもつ美輪明宏の茂木経産大臣への言葉・
「自民党へ政権交代させたのは過去数十年推進してきた原発政策が起こした
人災事故を謝罪し後始末をしなさいという天の采配」 
  12月28日  http://www.youtube.com/watch?v=BLtGNM4q96Q&feature=youtu.be  
 
〇 国連特別報告者の勧告に沿った政策転換の共同提案要請文(原文及び英訳)をIAEAに提出
 ヒューマン・ライツ・ナウ」、「市民と科学者の内部被曝問題研究会」
   等http://www.acsir.org/info.php?30 
 
〇 世界の目
* 「人々の願いを“失望の淵”に沈める!」 
     ドイツ国際放送12月28日
      http://kobajun.chips.jp/  
* 「福島を忘れる日本人」 「日本の豹変ぶりには目を見張る。
   土曜日晩まで原発からの脱却を準備していた日本は、
   日曜日に自民党政権が誕生して以来、停止中48基の原発を再稼働する方向でいる」
   12月18日ルモンド紙 
   http://franceneko.cocolog-nifty.com/blog/2012/12/1218-e595.html
* 「トモダチ作戦参加米兵等8人、福島原発事故影響が正確に伝えられず
   被曝し健康被害を受けたと東電に損害賠償請求訴訟」
      http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20121227-OHT1T00169.htm 
 
〇 日本を分析
*「原発で日本は確実に破綻する!-日本の全ての原発を1年間分稼動すると
  毎年GDPの600年分の損失を引き起こす!、
  日本に蓄積されている原発ゴミ19,000トン(政府発表)の処理費は  GDP7,600年分に相当!大飯原発には既に広島・長崎原爆の約90,000発分の  “死の灰”がある。再稼動で毎日7発分増え続けている!」
 所源亮 「23分 ふるさとがなくなる」 NPO法人泉京・垂井
 
* “知性・感性・良心の饗宴” 12月23日 岩上安身IWJ 
<原発>武田邦彦、河合弘之、広瀬隆、矢ヶ﨑克馬、<検察> 郷原信郎、八木啓代、森ゆうこ
<経済> 菊池英博、植草一秀、<TPP・日米関係> 鈴木宣弘、山田正彦、郭洋春、堤未果
<改憲問題>宇都宮健児、海渡雄一 *<外交>孫崎享
* 「山本太郎が広瀬隆に聞く!-テレビが伝えないホントの話」
       http://www.taro-honto.jp/ 
* 「ママレボ (Mom’ Rvolution)~ママの愛は世界を変える~」
        http://momsrevo.blogspot.jp
                ***
 
 
   今、私たち日本人に必要なのは!
 
〇 “お米党宣言!私たちの田んぼが日本人の健康と国土の自然を立て直す!”中村陽子 (若杉ばあさんの生命力溢れる食べ物・料理、いのちのにぎわう田んぼのお米 http://www.npomedaka.net/ )
 
〇 “いのちの党”菅原文太―真の民主主義の精神が国民と政治に根ざした国となるよう提言するための志しを持つ個人の緩やかな集まりー 
 
〇 今日本に必要なのは、「哲学」、「不毛を耕し豊かで健全な精神・文化を創る運動」
*「今、日本に必要なのは「哲学」。人は等しく「死に向かって生きている」。だからこそ「如何に生きるか、生きる意味とは何なのか」という「芯」が必要なのであり、「そのことに思いが至らないまま、ただ漫然と生きる」と、当然だが「目の前にある近視眼的な利益や損得」に執着せざるを得ない。笹田惣介 @show_you_all 」
 *「自分の言葉で発言し、吟味する事を基本的な言動様式として獲得し、優れた言葉を育てる文化運動と、知性・道義性・勇気を育てる文化運動」 岡山博 脱原発、脱同調強要社会 @giovannni78
                      ***
 
 
  Japan Report 概要 
 < 3.11を経て拓く持続可能な未来への道 >   
   ― “子ども”と“多様ないのち”を慈しみ、
―多様な生態系を背景に多様な地域文化を尊重する暮らしの立て直しを地元主導で進め、
― 天地の啓示を真摯に受けとめ、日本人の歴史的な役割を果たすー 
 ―   見直され創り直される“多様な生命と生き合う生活・学遊・働産”
その具体的な姿を描き出しながら、“歴史的な転換”に参加してゆく  ―
         - 2年毎に、日本語・英語・中国語で発信―
 
             Japan Report (構成案)
 I. 主旨
   サマリー(概要)
 II. 3.11天災・人災被害に対する2年間の対応
  1.天災・人災の被害の事実
  2.政府・関連機関・学術界・産業界・メディア・CSO(NPO/NGO等)の対応
  3.何ができて、何ができていないのか。
 III.分析・検証
   (最初の分析・検証において何を対象とするかは検討)
 IV.提案/勧告/
 V.参考資料
  1.Japan Report作成の経緯
  2.背景データ
  3.協力・支援者(団体)・制作体制
 
注:様々なご意見やご質問をいただきましたおかげで、
   3.11後のJapan Reportの基本姿勢や構成等の形が1年9ヶ月をかけてまとまり始め、ほっとし、仕上げという段階で、先日の選挙結果となりました。皆様に支えていただき、粛々と進めてまいります。最初の版を2013年春刊行の予定でしたが、2012年12月16日の総選挙によって政権が交代したため政策変更が予想できますゆえ、刊行時期を少し伸ばす可能性も出ています。        
                            *** 
 尚、ご希望の方に、
  Japan Reportの1)主旨、2)主旨を支える言葉・表現、3)
   現在の地球上の存在 (図表等)をPDFでお送りさせて
   頂きますので、ご連絡いただければ幸いです。
                       ***
 
 
      “いのり”を紡ぐためのに3.11東北“生宣り”の旅を春から 
 
   「 人類は、全ての民族で、太古から、「生きる糧」として、“いのり”を真摯を捧げてきた。
“いのり”とは、私たち人間が自分の内や外に確かに存在する大自然・宇宙の不思議な働き・
 「サムシング・グレート(偉大な何ものか)」に向って語りかけるコミュニケーションといえます。
 “いのり”は、まさに人類の文化の遺伝子とも言える。
 “いのり”とは、生命を根源から生きること、いきいきと生きること、鳥が空を飛び、
 魚が水の中で泳ぐのが自然なように、人間には自然な行為。この“いのり”の行為は、
 生命の根源との統一を自覚・再認させ、大自然や大宇宙の中心と結びついているゆえに、自分にも他人にも調和した行為を現実にもたらす。
   まごころのある“いのり”は、生命を生かそうとする遺伝子のスイッチにオンをもたらす。」
 
 『人は何のために「祈る」のか―生命の遺伝子はその声を聴いている』 棚次正和&村上和雄 より
 
 Japan Reportに、“いのち”を“魂”を吹き込むというのでしょうか、私自身が心身を込めて“いのり”ながら、酒井雄哉・天台宗
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https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=BLtGNM4q96Q

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