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2012年7月

2012/07/30

竹にとりつかれた人 廣瀬 敏重様 ㈱アクティベイト 

竹にとりつかれた人   その1
   
 廣瀬 敏重様 ㈱アクティベイト  は某ゼネコンを定年退職 後
 なぜか竹の魅力にとりつかれて竹を活用した家具作りに専念して
 こられました。
 
 名古屋市昭和区桜山に 竹製品のショウルームも作られました。
 
 さらに竹の粉  竹炭  を使った無農薬米作りの実験も始まりました。
 
 注目ですね

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2012/07/27

中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN) 7月報告


中部異業種間リサイクルネットワーク協議会(CRN) 
7月研究会の報告をアップしました。


http://www.blogger.com/blogger.g?blogID=6796896314848148056#editor/target=post;postID=73429706802380925


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ぎふ でもやることに  市民版 エネルギー・環境の選択肢に関する意見聴取会

ぎふ でもやることが決定しました

市民版 エネルギー・環境の選択肢に関する意見聴取会@岐阜
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 現在、政府は国内11都市で「エネルギー・環境の選択肢に関する意見聴取会」を行っていますが、11都市以外の地域の人はなかなか参加できません。また、会場キャパシティが大変狭かったり、発言者が限られて(12名のみ)いたり、発言者のバランスが悪かったり、質問の時間が無かったりと市民の声を伝える場としては不十分です。
 そこで、国家戦略室の担当者に、エネルギー・原発政策に対する意見を述べることができる、市民主催の公式の場を設けました。

 ぜひ、皆様のご意見を政府担当者に伝えましょう。
 多数のご来場をお待ちしています。

詳細は以下のとおりです。

■日時 8月7日(火) 18:30~20:30(18:00受付開始)
■場所 岐阜市生涯学習センター
    ハートフルスクエアG 大研修室

  ※JR岐阜駅併設施設です。岐阜駅は名古屋駅からJR快速で19分、450円。
   名古屋の説明会に行きたかったけど出られなかった方、
   意見が言えなかった方の参加、大歓迎。

■内容 

    ①政府担当者によるエネルギー・環境の選択肢の説明(10分)
    ②政府選択肢の解説と問題提起(10分)
    ③市民ゲストによる意見表明(10分)
    ③会場質疑(10分)
    ④出席者による意見表明(一人3分程度を限度とします。)(80分)

  ※進行時間は目安です。予告無く変更する場合があります

■資料代 500円
■定員  150名・先着順
■申し込み(以下HPよりお申し込みください。)
   http://kokucheese.com/event/index/46772/

■政府のエネルギー・環境の選択肢(本文)
 http://www.npu.go.jp/policy/policy09/pdf/20120629/20120629_1.pdf
 19P程度のものです。一度お目通しください。

 骨子は2030年までに、
 ①原発依存度0%、再生可能エネルギー35%
 ②原発依存度15%、再生可能エネルギー30%
 ③原発依存度20~25%、再生可能エネルギー25~30%

 とする、の3つの選択肢を提案しています。

■主催・問い合わせ
   さよなら原発・ぎふ
   岐阜県本巣郡北方町加茂185-24
               058-323-2534      /            070-5643-5464      
   nobuhiro_141*yahoo.co.jp

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石井伸弘 かえる農園/電気をカエル計画
〒501-0425 岐阜県本巣郡北方町加茂185-24
TEL/FAX             058-323-2534       携帯             070-5643-5464      
かえる農園 http://www.kaerunouen.sakura.ne.jp/
電気をカエル計画 http://www.ekaeru.jpn.org
BLOG http://blogs.yahoo.co.jp/kaerunouen

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◆◇◆「名古屋和僑会 第16回 iphone関連ビジネス3年でここまで急成長出来た理由とは?」◆◇◆

知り合いの秋武 秀明さんからのおしらせです。

中国や東南アジアへの進出を考えておられる方にはお勧めのイベントです。

◆◇◆「名古屋和僑会 第16回 iphone関連ビジネス3年でここまで急成長出来た理由とは?」◆◇◆

スマホと言えば「アイフォン」というくらいに、アイフォ
ンをご存じない方はいらっしゃらないのではないでしょうか?

日本初のアイフォン修理専業のビジネスを立ち上げられ、
そのアイフォン関連ビジネスのパイオニアで急成長中の「

イラボファクトリー株式会社」の加古直秀社長様をお呼び致しました。


どん底から3年で売上4億を超える会社に導かれた加古社長様の異色の経

歴、経営理念、海外事業の成功法などをお話して頂きます。


【講師】

アイラボファクトリー株式会社 

http://www.ilab-factory.co.jp/

代表取締役 加古直秀様

昭和42年12月14日生まれ

名古屋工業大学 工学部 機械工学科卒業

【セミナー内容】

1. さまざまな職種を選択してきた人生【リーンスタートアップ】

2. 久々に帰った名古屋でどん底からのリスタート。【失敗は成功のもと】

3. 友人や家族を巻き込み成長業種の一番波に乗る

【あるべき姿 身の丈経営】

4. 支店、海外拠点がうまくいった訳【人選とマネージメント、コミュニケ

ーション】

5. スクラップ&ビルド【ダイナミックに、感謝を忘れず、情に流されない

経営】

6. ビジネスの賞味期限は6ヶ月。始めた時点で次の事業が始まる【時代の

1.6歩先を創造】

7. 次への展望【世界はチャンスの宝の山】

◎日時 2012年8月6日(月)18:30受付開始 
19:00~21:00

*懇親会 21:15~23:15を予定しております。講師の加古社長様も参加予

定。

◎場所 ウィンクあいち 1209号室

住所:愛知県名古屋市中村区名駅4-4-38

◎参加費:正

会員3,000円 ビジター5,000円 

(懇親会参加費 4,000円)

◎参加不参加は下記URLへ

https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dEVDcUFxYWx4bGd1cjhhMWp6b20xZmc6MQ


【プロフィール】

大学在学時代よりダンス系ヴォーカルグループでメジャーデビュー、その

後音楽を中心とした道に進むが食べて行く為に入社したドミノピザを運営

するヒガインダストリーズに入社。

いまだ史上最短の7ヶ月でマネージャーに昇格、以降3店舗のワースト店舗

立て直しをミッションとし店舗マネージャーや本社カスタマーサポート

でクレーム処理を中心に行う。

28歳の時、幼い頃の夢であったパイロットになるため渡米、ノースウエス

ト航空(現デルタ航空)のカーゴ部門のパイロットとして訓練を受け 30

歳の時カンボジアへ赴任。任務終了後日本へ帰国し、沖縄へ向かう。

沖縄音楽のりんけんバンドをプロデュースの後、独立し沖縄音楽のプロダ

クションを設立。

5年後再度上京し、友人とインバウンド観光客向けインターネットサービ

スの会社を立ち上げるものの軌道に乗せられず失敗、妻と4人の子供と共

に生まれ故郷名古屋に戻る。
1

年間のサラリーマン生活中、自分のiPhoneが落下しガラスが割れ、中国の

知人サプライヤーに問い合わしたところ、パーツがある事を知り 入手、

修理。

その後1週間で自宅開業。

修理はいつ無くなるか分からないと、スマートフォンアク

ォン専門店の出 店、インターネット販売に参入。


札幌への店舗、修理進出をし、全員高校生が運


2012年4月分社化し女子高生社長が誕生する。

2011年度 売上4億1千万円

関連子会社:米国カルフォルニア、中国深セン(2社)

セサリの輸入販売や卸、オリジナル製品の開発製造、日本初のスマートフ

学生2,000円

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2012/07/22

北原茂実様 株式会社北原茂実脳神経外科病院の

昨日じゅうろくプラザで

北原茂実様 株式会社北原茂実脳神経外科病院 講演

を聞いてきました。
以下はそのメモです。

また録音とパワーポイントは以下のところにあります。


http://sdrv.ms/Oc4WIK

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メモ


☆社会を支えるもの四つ

1農業
2 教育
3医療、社会保険
4司法

医療崩壊の真実
過度の医療費の抑制
凋落は医療費の抑制から始まった

皆保険の崩壊は既成の事実

医療費には消費税入ってない

70♪才以上の人一度 年間医療費 75万円

☆医療崩壊を救うには

小選挙区制、思考停止が国を滅ぼす
医療費自己負担の増額
高い経済成長

望ましい医療の形

必要な医療機関の認識 
病院=研究開発機関が理想
真に低コスト高品質な医療の確立 医療の産業化
国民皆保険の廃止
八王子、東北、山梨 医療の街構想

☆今回の震災から学んだこと

世界を変える流砂現象
私たちは歴史的な過ちを犯そうとしている
市民革命を経験していない日本人
TPPに対して医療者はどうあるべきか?

もう言葉の遊びはやめよう
復興をODAにすればこの国は滅びる

☆NPOの意義

カンボジア、中国の実情
NPOの果たすべき役割
正義を行い善意を形に変える


☆病院が東北を救う日

最大の死因はストレス
第三の医療
自然を処方する
医療の本質を知る

☆デジタルホスピタル

ロボット化
自動化
自動問診システム
日本の技術の集大成
八王子発

NEC 富士通 パナソニック 共同でやる


北原脳神経外科病院の挑戦
ほったらかしの理想郷
物忘れ共和国

☆今年のプロジェクト

個人向け水耕栽培キットの開発
薬種園 牧畜の開始
病院事業とファームの連動
薬王院、ほったらかし温泉との連携
四季農園の開設

☆八王子町おこし

製造業、商業では救えない
ウエリウッドに学ぼう
賑わう仕組みづくり
NPOプラザ
デジタル、ゲート、ライブラリー

正しく識ること

正しく想うこと

そして想いを形にする力を持つこと



☆やってほしいこと

本を買って

会に入って

活動に参加して

今必要なことは?

思考はかならず実現すると信じよう

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2012/07/20

有限会社 十勝均整社 代表取締役社長 河村文雄様の健康講演会

有限会社 十勝均整社 代表取締役社長 河村文雄様の健康講演会 

7月18日 大垣の髙田たみ代さん主催の有限会社 十勝均整社 代表取締役社長 河村文雄様の健康講演会 を聞いて来ました。
3時間にわたりお話と実演でもりだくさんの内容でした。

健康を維持するためにはやはり正しい努力が必要だと思いました。
添付のPDFをよくお読みください。

お話は前半だけです。
後半は実演つきですから聞いてもわからないと思います。
これは参加料を払う必要があるようですね。

主な内容

・手づくり酵素ジュースはなぜいいか

 

・白砂糖の働きは?

 

・手づくり酵素ジュースは本やインターネットでは
 教えない。直伝が大事です。
 
・「他人依存症候群」からの脱却法

 

・足湯のやり方

 

・体温の上げ方

 

・正しい水の飲み方

 

 
・実技
  ・Oリング の体験
  
  ・首を動かさない運動
  
  ・自分で出来る痛いとこ治し
  
  ・11円玉による健康法
  
  ・「海の精」による
     耳の治療
     鼻の治療
     
・本の販売
  人類の命を救う手作り酵素   河村文雄著

  
    
 録音と資料はこちらにあります

 
 http://sdrv.ms/NUmMQm

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2012/07/12

名古屋市科学館の夏の 特別企画展「空飛ぶのりもの」

川田 きし江様から

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名古屋市科学館の夏の特別企画展「空飛ぶのりもの」は7月21日から
9月2日まで開かれます。

20世紀最大の発明といわれる飛行機の歴史や飛ぶ仕組み、日本が誇る
最新の航空技術など、飛行機の魅力を紹介しています。  

たまたま主人(生駒 忠一郎)の著書「二宮忠八・伝」をきっかけに,名古屋市立工業高校の生徒さんたちが小型飛行機を3年計画で制作していることを知りました。

10月の試験飛行が成功するようにと祈っているところです。
この飛行機はは7月21日~8月5日まで会場に展示されています。
また、主人の著書「二宮忠八・伝」と私の描いた「絵巻物」も並べてい
ただけることになりました。

ご案内申し上げます。                                              川田 きし江

Kikouki

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2012/07/09

船戸クリニック「特別講演会」

船戸クリニック「特別講演会」に行ってきました。 
午前10時から午後4時まで3人の先生のお話が ありとても有意義な勉強会でした。 講演には現在ガン患者の方やこれからガンにかかる であろう方約50名ほどが集まりました。

はじめに船戸 崇史クリニック院長から 「癌治療とは」ということでお話がありました。 船戸クリニックで行っている癌治療の数々に ついての説明がありましたが一番心に残ったのは 「癌を治すためには自分が変わらなければいけない。 自分が変わるために神様が授けていただいた 大きなチャンスである。 また病気が治るのが生きている目的ではない。 
本当の目的を全うする生き方をしましょう。」 と言われたことです。 


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◆ 「高濃度ビタミンC点滴によるガン治療」  柳澤 厚生先

http://www.spicclinic.com/

         

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体の中にビタミンCを大量に入れる治療法     
ライナス、ポーリング博士 ノーベル賞を二つとった学者 
 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0 
が提唱したもの。           
癌が治るとは言わないが患者のQOLがよくなることは 間違いない。  

◆ 「マイルド加温療法   元愛知医科大学 伊藤 要子先生    
 HSP (ヒートショックプロテイン)の話     
http://yurari.biz/newpage29.html          
お風呂で体温を38度になるまで暖めると病気がよくなる。     
40度くらいから初めて段々温度を上げて30分から40分くらい入る。     水分を1回に500CCくらい取るように。      

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◆「リンパ球点滴療法」 東京クリニック 医師 照沼 裕先生 

 
http://www.minamitohoku.or.jp/up/news/southerncross/200808/top.htm          
まず、30から50CCの採血を行う。2~3週間、リンパ球からNK細胞     (ナチュラルキラー細胞・免疫細胞のひとつ)を選択的に活性化し、     培養する。その後、本人に点滴を20分位して終了だ。     
自分の細胞だから、副作用はない。2週間培養すると、細胞の数が数千倍に増え活性も非常に高まるという。     
「点滴して体に戻すのはNK細胞ですが、それ以外のTリンパ球など、    ほかの免疫細胞もぐんと活性が上がります。外来でできる体に優しい治療法です」  


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いろいろと新しい治療法が開発されているようです。

ただ保険の適用はなかなか難しいようですね。

私は伊藤 要子先生のマイルド加温療法なら風呂に入るだけですしできそうだと
思いました。


録音と写真を撮ってます。
入用ならメールをください。

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2012/07/07

山岡 和歌子さんからの手紙

山岡 和歌子さんからの手紙


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はんだ郷土史だより 7月号のなかにこんな手紙が載っていました。読んで感激しました。

この山岡さんはどうやら学校の先生でお孫さんもいらっしゃる方です。この方が本屋さんである本を手にとったことでご自分の先祖の秘密があきらかになりました。
しかしそのことを今まで公開されませんでした。それははじめご自分の先祖の恥をさらすことだと思われたからです。
しかし思い直して今回投書されあきらかになりました。
本当によくぞ思い切って投書されたものです。
またこれによって半田市の偉人 榊原 亀三郎氏の偉業があきらかになりました。

榊原 亀三郎氏の偉業

http://owarioono.blog62.fc2.com/blog-category-9.html

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2012/07/05

鈴木姓について

鈴木姓について
先日メロウ倶楽部のみなさんと愛知県西尾市を散策しました。
その時に案内していただいたボランティアの平野 陽三様 (西尾の荘の案内人)に西尾というところはえあらく鈴木さんが多いですね。
と言いましたら
平野さんいわく
「鈴木は全国でも二番目に多い姓ですがここいらも多いですね。
もともと鈴木という姓は熊野本宮から全国に布教するために遣わされた人のことです。
ですから熊野本宮へ鈴木姓の人が行くと何か印をもらえるそうですよ。
と言われました。
そうなのか鈴木さんというのは由緒ある苗字なんだなと思いました。
帰ってから気になるのでインターネットで調べてみました。
オースドックスなのはこれでしょうか?
【解説】
古代の氏族であり、物部の伴造(とものみやつこ)として軍事、
刑罰を担当した物部氏族穂積氏の子孫、現和歌山県と三重県南部である
紀伊国熊野の豪族で熊野神社勧請で広まる。左記のように
紀伊国熊野発祥の族は穂積姓、紀伊国牟婁郡鈴木庄発祥の族は藤原南家がある。
桓武平氏千葉氏流、清和源氏松平氏族、美和下流、駿河龍、雑賀流、泡流、関東流、東北流などがある。
語源は、田の中の穂積みに立てた一本の棒、稲魂招来用で、鈴木氏はその化身とされる。家紋は竹笹、竹に笠、笠、鷹の羽など。
またこんな説明もありました。
全国の鈴木姓のルーツとされる藤代の鈴木氏が住んでいた屋敷です。
平安時代末期ごろ、上皇や法皇の熊野参詣がさかんとなり、熊野の鈴木氏が、藤代に移り住んで、熊野三山への案内役をつとめたり、熊野信仰の普及につとめていました。
なかでも、鈴木三郎重家や亀井六郎重清は有名で、源義経の家来として衣川館での戦で倒れたと伝えられています。また、幼少の頃、牛若丸(源義経の幼名)が熊野往還には必ずこの屋敷に滞在し、山野に遊んだとも伝えられています。屋敷前の庭園は「曲水園」といわれるもので、今も残る貴重な庭園の一つに数えられています。
有名な『ウィキペディア(Wikipedia)』では
鈴木氏は熊野神社の勧進や熊野を基地とする太平洋側の海上交通に乗り、
神官として東日本を中心とした全国へ広まった。信仰が深まった地域には、その地にある大木に鈴を下げ神社の建設が終わるまでの間、信者はその鈴が下がる木を信仰の対象とした。当時その木を鈴木と呼んだ。そして神社が完成したとき、本殿の切妻の下にその鈴を下げた。
現在の神社で見られる本坪鈴はその名残とされ、それが下がる梁木を鈴木と呼ぶ地方もある。
私はこの鈴が下がる木 が鈴木 というのが気に入りましたが
どうやらルーツは 田の中の穂積みに立てた一本の棒 でしょうかね。
どちらにしても立派なお家柄のようですね。

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