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2008/03/16

塚本 三郎先生からのレポート

いつも元民社党委員長の 塚本 三郎先生からレポートをいただきます。
今月初めにいただいたものがあまりにも私としても同感なので先生のご了解を得てここに載せたいと思います。

タイトル   二つの暗雲

 ・中国の暴走
 
 ・通貨の活用

 ・通貨の乱用の米国

 ・自然を狂わせる通貨

内容は添付PDFにてご覧ください。

「20118.pdf」をダウンロード

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時事問題・ほか」カテゴリの記事

コメント

村田さん

構想が大きいですね
ぜひ頑張ってください

でもその前にやることが多いですよ

投稿: えーさん | 2008/03/17 11:44

今日は。

そうですね。アメリカは確かに謝りません。

しかし米国民全員がそうなのかとも思えません。
世界中しかりです。
ですから賛同する私たち一般大衆が、国という枠組みを超えて地球レベルで集まったらどうかと思うのです。
日本国憲法を元にした、世界平和憲法でもいいかもしれません。憲法と言う言葉が、国家を連想させるなら、他の言葉に変えるのも手ですね。

ようは国の意志などほっておいて、世界大衆運動がいいと思います。


投稿: 村田 | 2008/03/17 11:16

村田さん

コメントありがとうございます

私も個人的には今の憲法はすばらしいと思っています。
戦争放棄 侵略なし  これで世界中が平和になれば
めでたし めでたしです。

そのためには何をどうしたらいいのかを
みんなで考えましょう

第二次大戦のときも軍事目的物以外の攻撃はやめましょうと
世界中が決めていたのですがどこも守りませんでした。

一番ひどいのはアメリカです。
原爆を落としました。

それでもアメリカは何も罰がないし謝りません。

投稿: えーさん | 2008/03/16 23:55

今日は、レポート読ませて頂きました。

私の年代では(s35年生まれ)この憲法は悪くない。むしろ世界に冠たる平和憲法かと思います。私は、現日本国憲法を、多くの言語に翻訳して、世界中に発信してもらいたいと思っています。

日本は敗戦しましたが、明治以来、有色人種の独立など世界を変える戦いをしたと考えています。
今度は、反省も踏まえ平和憲法で世界を変えてはいかがでしょうか。
それには、これまでにない戦い方をしたらいい。インターネットという武器で、世界の世論を導いてもいいのではないでしょうか。国家という枠で考えず、世界を平和にするんだと考えるとまた違う答えが出てくると思います。

えーさんの記事に触発されて、久しぶりにこんな考えをまとめて見ましたが、もう少しどこかで発展させてみようと思います。

投稿: 村田 喜宣 | 2008/03/16 16:07

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