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2007/02/10

祈りは効くか

祈りのライブをやっているAKIRAさんから聞いた話です

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祈りが病の治しに効くか

アメリカのラリードッシーが書いた本 「魂の再発見」 に書いてあったこと。
カリフォルニア大学のランドルフビルド教授が実験をした
400人の心臓患者で実験をした
患者をコンピューターでランダムに二組に区分けした
半分 患者一人につきやく5人から7人の人が祈った(毎日祈る 祈り方は自由)
あとの半分は祈らない

祈られる人は何も知らない            

その結果  4つの違いが出た

1・祈ったほうは抗生物質の必要量が5分の一だった

2・祈ったほうは肺気腫になった人は3分の一だった

3・祈ったほうは器官内送管をする人はいなかった

4・祈ったほうは死亡がいなかった

その後もビルド博士たちは数々の実験をしましたが同じような成果をあげたそうです。

そしてこうういうこともわかりました。

・空間的な距離は関係ない

・知り合いが祈ったほうが効果が大きい
   つまり家族がベスト

・植物でも同じ効果があった

・祈りとしては ガンを消してください  と言うよりは
 どうか本人にとっていい方向になるようにしてください

・祈った人の病気もよくなった。

・ギャンブルを祈っても効果はなかった

それでAKIRAさんは 祈りプロジェクトという名前でがん患者の病気を祈りで治そうというプロジェクトをやっています。
ライブやインターネットのホームページを通じて全国の人たちの祈りを受けて実際にガンがよくなっています。

AKIRAのホームページ   akira mania

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