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2006年2月

2006/02/25

お勧めの行事  9

楽しくて実益のあるお酒の勉強会です

「horoyoi.doc」をダウンロード

◆ ほろよい講座  (詳しくは添付資料をご覧ください)

    horoyoi

 ◎講座長・講師:大倉鎭夫先生 (現、東春酒造㈱技師長、他)


 ほろ酔い長:加藤哲也

 ◎開催日時:平成18年4月~9月(全5回、8月は休み)

        毎月第3木曜日、午後6:308:00

 ◎受講料20,000円(毎回利き酒45種、つまみ付き)

 

 ◎場所:星ヶ丘こんぺいとうビル  (別紙地図参照)

「konpeitou_tizu.JPG」をダウンロード

   

 ◎申込み先 

      こんぺいとう倶楽部              TEL0527820310

           FAX0529790380

Eメールアドレス:club@konpeitou.info

                                                    担当    渡辺

   「mousikomi.doc」をダウンロード

支払法方:お振込  (振込先) 中京銀行 東山支店 

普通預金 1198608

        特定非営利活動法人 こんぺいとう倶楽部

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お勧めの行事  8

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2006/02/24

ガンの重粒子線治療法

先日元産経新聞の偉いさんだった 出口さん から下記のようなメールが来ました。それによると今まで手術が出来なかったような難しいガンも簡単に治す方法が出来たとのこと

それが 重粒子線治療法 という聞きなれないものです。X線やガンマー線の変わりに重粒子線というものを患部に照射しますとあーら不思議 ガン細胞が跡形もなく消えてしまうというだそうです。

インターネットで調べたらこんなホームページがありました。

http://www.atom.meti.go.jp/medis/01/02.html

http://www.kenkobunka.jp/kenbun/kb37/ishiga37.html

ただこの方法でガンが治ったとしてもそれで全てOKとはならないのでは私は思います。 なぜならガンの出来た原因を取り除いていないからです。 それは各人が自分で生活態度なんかをかえていかないといけないでしょうね  

出口さんのメールはちょっと長いので続くのほうに

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中村 幸昭鳥羽水族館名誉館長のお話

先日 冬桜友の会 の総会で中村  幸昭 鳥羽水族館名誉館長 のお話を聞きました。DSCFkaijyou0002
中村  幸昭様は鳥羽の海産物問屋の長男としてお生まれになりました。
なんと今年77歳 どう見ても60代にしか見えませんね
中村  幸昭様は大学を卒業してから朝日新聞社東京本社にお勤めになり
かの有名な「君の名は」で岸 恵子が演じた氏家真知子が巻いた「真知子まき」
を考えたのは私だよとおしゃっていますが
新聞社と「真知子まき」がどうして結びついたのかは前にお聞きしましたが
忘れました。
それから長男ということでしばらくして鳥羽へ呼び戻されました。
鳥羽へ帰ってから観光客が店の前の生簀を眺めているのを見て魚を売るよりも
見せたほうがいいのではないかと思い立ち昭和30年 27歳でなんと 鳥羽水族館 を作ってしまったのです。
非凡ですねー
ちょっと考えられないことです。
それから氏は中部や関西の小学校 1670校をかたっぱしから回って
修学旅行の客を鳥羽水族館へ呼んだのだそうです。
それが今でも続いているとか
日本中に水族館は64館あるそうですが半分は公立で半分は私立です
公立は全部赤字なんですって  驚いたなー
私立の8割も赤字なんだそうです
その中にあって鳥羽水族館はずーっと黒字を続けています
そして今でも最先端の研究もしているのです
鳥羽水族館は日本で最初にアラスカからラッコを連れてきました。
それからフィリッピンからジュゴンを
またロシアからはバイカルアザラシやアフリカからマナテイを連れてきました。

そしてこれからの夢はと聞かれたら
インドネシアからシーラカンスを日本につれてくることと
中国の蘇州 に10万坪の「生態系博物館」を作ることだそうです。

どこまでもデッカイ 中村  幸昭名誉館長です。

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2006/02/22

手さぐりの施療所から   柳原 能婦子さんのこと 

不思議なおばさんがいます 

愛媛の 柳原 能婦子さん という方です。 ご自分の娘さんが耳が途中から聞こえなくなってお医者さんからも見離されてしまいました。なんとか治したいの一念からとうとう治してしまいました。それ以来いろいろな方の難病を治しておられます。 病気は自分で治せるものでという信念でやっておられるようです。  最近ブログも立ち上げられましたので見てください。  また 「手さぐりの施療所から 」 という本を出しておられます。 ご家族や知合いに難病のおられる方是非一度この本を読んでみてください。                              

「手さぐりの施療所から 」  柳原 能婦子 著
 
日本文学館 (2005-09-15出版)

・柳原 能婦子【著】
[B6 判] NDC分類:492.79 販売価:\1,260(税込) (本体価:\1,200)

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2006/02/20

yogananda ご紹介

最近知ったブログのご紹介です
Yogananda (ヨガナンダ) といいます
どういう意味でしょうね
広島市の酒井伸雄さん  46歳です
お仕事は社員教育や講演などをされているようです。 健康に関することをとてもくわしく書いておられます。
えーさん日記  の健康欄にもリンクを貼らせてもらいました。
みなさんも是非一度覗いてみてください

特に 「心とからだ の健康レポート」 がお勧めです

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ワールドレポート 藤原 直哉さんから

2月の藤原 直哉 ワールドレポート から 

・大事な事は伝えられない
  つくばの防災科学研究所では最近 こんな発表をしました。
  今年1月7日から23日にかけて南海、東南海、東海の3地震想定域の約200キロにわたる
  区域で、地盤がゆっくり動くスロースリップが起きていたと
  ーーなにやら恐ろしいことですね
    そのとき発表すると余計な心配をさせるからという親心でしょう      かーー
  藤原 直哉さんは「危ない話は事前にもその最中にも発表されないものだ」
  とおっしゃってます
  もはや今の政府は国民の財産はもとよりその安全も人権も守る力が極端になくなって
  きているとも

・ライブドア問題について
  問題なのは堀江に知恵をつけたリーマンを初めとした外資系にどこまで攻められるかということだ

・世界の問題
  イスラム社会の反キリスト 反イスラエルの動き
  ハマスの圧勝
  イランの挑発
  国連でのドイツの活躍
     いずれも日本は蚊帳の外

 詳しくは シンクタンク藤原事務所 で ワールドレポートのお買い求めを

    

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