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2006年1月

2006/01/30

お勧めの行事 8

今回は 三ヶ根山通信 よりいただいた行事案内  4点です
いずれもちょっと右翼系統ですが日本のことや将来の日本を
真剣に考えている人たちの集まりです。
こういう考え方もあるのだということを知るためにも是非
ご参加を

1・日本の建国を祝う愛知県民の集い「20060211.pdf」をダウンロード

  日時 2月11日 金曜日 建国記念日
        午後1時から4時30分
  
  場所 中小企業センター 講堂

  会費 1000円

2・新しい憲法をつくる愛知県民大会「20060225.pdf」をダウンロード

  日時 2月25日 土曜日  
        午後1時から5時
  
  場所 知立中央公民館

  会費 無料

3・皇室典範の改定に反対する東海大会「20060303.pdf」をダウンロード

  日時 3月3日 金曜日  
        午後6時30分から8時30分
  
  場所 名古屋市公会堂

  会費 無料

4・靖国神社 奉納演芸 「流れる雲よ」  「20060321.pdf」をダウンロード

  日時 3月21日から25日  
        午後7時から
  
  場所 靖国神社境内 遊就館 特設舞台

  会費 前売り 4500円 当日 5000円

  

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2006/01/29

お勧めの行事  7

2月のお勧めの行事  二つです

◆ 交友クラブ 2月例会「20060217.pdf」をダウンロード

  会場  クレール 名駅  052-561-7777

  日時  2月 17日 金曜日  午後18時より

  講演  船戸 崇史先生 (船戸クリニック 院長) 「また逢おう」

  懇親会  フリードリンク ・食事

  会費    7000円

  申込み先 080-5122-7127   事務局  磯谷 さまへ

◆ NPO 日本ホリスティック医学協会 2月例会

  会場  中小企業センター 7階 第七会議室  052-561-4121

  日時  2月 23日 木曜日  午後18時30分より

  講演  「健康診断の活用法」 中部生活習慣病予防士 4名 により

  会費    1500円

  申込み先 0586-46-1273  FAX 0586-46-0367

         メール  kenko@world.interq.or.jp  事務局  長谷部 茂人 さまへ

  

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2006/01/28

かんじゅく について

image1mizutani 

かんじゅく とは 水谷 哲也さん が主宰されている人間道場です。
水谷さんは大正11年生まれで今年84歳ですがとてもお若く見えます。
平成9年より「明るい社会づくり運動」の一環として自ら「人間福興塾かんじゅく哲山道場」
を創設され今日まで毎年新しい塾生を入れて道場を開いておられます。

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2006/01/23

たんぽぽ通信

岐阜県の養老にある 船戸クリニック では患者さんたちの会として「たんぽぽの会」というのがあります。 今日そこの会の会長さんから今月のたんぽぽ通信を送ってきました。 そこには船戸クリニックでの行事予定などが書いてあるのですがその中に船戸 崇史院長の    「養生講座」というのがありまして今月の講座の内容が詳しく書いてあります。           今月はいわゆる環境問題で我々の健康と環境の関わりがわかり易く書いてあります。        是非一読をおすすめします。     たんぽぽ通信 ⇒  「181.doc」をダウンロード         

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2006/01/15

近澤 昌行名古屋市議会議員の公約は?

近澤 昌行 名古屋市議会議員は私の若い友人です。「tikazawa.pdf」をダウンロード

最近古川 元久衆議院議員の秘書から名古屋市議会議員になりました。民主党ですが
若さあふれるバイタリティと清廉潔白な考えのもと名古屋市議会に一大センセーショナルを撒き散らしているようです。 今回彼は自分の当選当時の公約がどれだけ実行できているかをある弁護士に頼んで評価してもらったそうです。それをチラシにして作りました。おそらくベテラン議員からはにがにがしく見られていることでしょうが 市民の立場から見るととても頼もしく見えますね
私は名古屋市民ではありませんが彼のこれからの活動に大いに期待したいと思います。

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船井 幸雄さんの話

 船井 幸雄さん の話を聞きました。DSCFfunai0052
毎年1月に京都で行われる21世紀幸塾全国大会でです。今回もいつもどおりのお話でしたがちょっと気になる話がありました。
それは最近どうもマスコミが本当のことを言わなくなった。これは世界的な傾向である。世界のリーダーは今からどんな世のなかになるかは大体わかっていると思う。だけどそれをストレートに発表するとあまりにも刺激が大きいので発表のタイミングを考えているのではないか。
これから世界は大変化の時を迎えると思うがその方向性は今年から3年のうちにわかると思う。この3年の変化を見落とさないようにしないといけない
これから上手に生きていくためにはお互いが勉強せねばいけない。
そして次の三つを知ることだと思う

1・真実を知ること
2・全体を知ること
3・コツをつかむこと


そして 日本経済新聞 を読むだけでなく次の三人のホームページを見るようにください
と言われました。

藤原 直哉
副島 隆彦
森田 実

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2006/01/13

藤原 直哉 ワールドレポート 1-11から

藤原 直哉さん は今売れっ子の経済アナリストです。 藤原 直哉さんが月二回発行されているワールドレポートというのがありFAXで送ってきます。
今日は1月11日号から。    

・アメリカの考え方というものは
  日本の財政がどんなに赤字になろうとも、国民が資産を持っているのだから、それを吸い上げて財政赤字と相殺してしまえばいいではないかという考えだ

・昭和20年8月2日の富山大空襲は何故起こったか  7月28日に発表されたボツダム宣言を日本政府が黙殺したことへの報復爆撃だった。 アメリカ軍は前日に45000枚の予告ビラを撒いたが多くのビラは軍や警察によって回収され市民には知らされなかった。さらに空襲が始まったら逃げずに消化せよあるいは防空壕に避難せよと言われた。そのため富山では死傷者が1万人以上でました。政府の判断ミスで死ななくてもいい人がたくさん死にました。 今の日本の右往左往もおなじようなものではないでしょうか。

・ドル急落とゴールド急騰      13ヶ月連続で行ってきた利上げがそろそろストップする。そうなるとアメリカに流入していた金はストップしドルは急落するだろう。 

・小泉首相はどうやって中国と戦うのか  今のやり方は子供の火遊びにしては危険だ 勝てる方程式は何もない 今はじっと我慢すべき時だ

これ以上は詳しくは書けませんのでもっとお知りになりたい方はシンクタンク藤原事務所 のほうへ

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2006/01/11

ニコラ・テスラ について

ニコラ・テスラという発明家をご存知でしょうか
私はつい先日まで聞いたこともなかったのです。なんの自慢にもなりませんが
それは井出 治氏の「パンドーラの遺産」という本を読んでいてその中に出てきたのです。ニコラ・テスラという人はエジソンと同時代の発明家で二人は常に並び賞される大発明家なんだそうです。

エジソンと言えば小学生でも知っている発明王ですね エジソンの言葉 「発明とは99%の努力と1%の霊感である」  まさに教育的な言葉です
一方ニコラ・テスラは 「発明とはおしゃれな直感である」 と言いました。 奇行と奇才の持ち主と言われる所以です。

ところでエジソンが言った99%の努力というのはどこかの誰かが教育のために変えたという説があります。エジソンの原文は「99%の汗」となっているらしい  99%の汗とは冷や汗であるとも エジソンはまた「自分は生涯をとおして努力というものをしたことがない」と言っていると
余計な話ではありますが 

このエジソンとニコラ・テスラは1915年にノーベル物理学賞にノミネートされたのですが二人とも落ちてしまったそうです。

エジソンの発明     電球 蓄音機 映写機 その他多数  わかり易いものが多い
ニコラ・テスラの発明  テスラコイル、誘導モーター、交流発電機、三相交流、無線通信、テスラタービンなど       専門的なもの

もう一つ二人のエピソード  「商用電源として交流と直流とどちらがいいか」ということになりエジソンは直流 ニコラ・テスラは交流を主張しましたが検討の結果 交流がよかろうということになりナイアガラに交流発電所を作ったニコラ・テスラが勝った。今では交流送電をなんとも思わないのですが

今年はニコラ・テスラ生誕150年だそうですね  各地でいろいろなイベントが計画されているようです。 ニコラ・テスラがこれからもっともっと脚光を浴びるようになるのではないでしょうか

ニコラ・テスラについてはこちらのホームページが参考になります
発明超人ニコラ・テスラ

地球歴史館

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2006/01/10

お勧めの行事  6

2月からのお勧めの行事です

◆ 冬桜友の会  総会   「180204.pdf」をダウンロード 会員でなくてもいいです

● 日時  2月4日 土曜日 午後3時から 7時

● 会場  名古屋国際センタービル 及び 東天紅

● 講演  鳥羽水族館 名誉館長  中村  幸昭氏 詳しくは チラシをご覧ください

◆  下垣 真希さん   「思い出の歌 愛の歌」  「20060211.pdf」をダウンロード

● 日時     2月11日 土曜日   午後2時から(開場 1時30分)

● 会場     今池ガスホール 

● 入場料    4000円(自由席)  申込みは FAX  052-722-8006 へ

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2006/01/09

上田 紀行東工大教授から

(株)エバの江場社長様から新年のメールが送られてきました。その中に東工大上田 紀行助教授  から江場社長様に送られてきたメールも転送されてました。内容はテレビに出るので見てほしいということですのでここのみなさまへもお知らせしたいと思います。   それで勝手に上田 紀行助教授のメールを公開してしまいます。

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福島大学 飯田 史彦教授のこと

ここにも先日書きました福島大学の 飯田  史彦教授 が年末の12月28日に脳溢血で倒れられました。 さいわいすぐ担ぎ込まれたさる大病院の有名な脳外科の先生がめったにやらない当直だったそうでその先生の執刀のもと手術が無事成功しました。    幸い何の後遺症もなく回復されたそうです。
このことは昨日の飯田  史彦教授のホームページになんとご自身でパソコンを打っておられますのでお読みください。
私のこのブログにもある方がすぐお知らせくださいましたし養老の船戸クリニックのほうからもお知らせがあり年末年始気をもんでおりましたがまずは
一安心です。

飯田  史彦教授は1月いっぱい学校のほうもお休みとのことですが以後あまりご無理なさらぬようお大事にしてほしいものです。そしてまた臨死体験の本を出されるのを楽しみにしています。

どうやらすごい花園をご覧になってこられたようですので

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A speech of the Dalai Lama

A speech of the Dalai Lama

知人から今朝こんなメールが飛び込んできました

ダライラマ のメッセージと書いてあります

             
ーーーーーーーーーーーーーーーー
        ☆:。:。:。:。:。:。☆。:。:。:。:。:。:。☆

このメッセージは、読まれたあと96時間以内に
ほかの方に、転送すると、素敵な人生が、訪れるそうです。

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2006/01/06

藤原 直哉ワールドレポート1-4から

藤原 直哉 ワールドレポート 1-4から

藤原 直哉さんは今売れっ子の経済アナリストです。 藤原 直哉さんが月二回発行されているワールドレポートというのがありFAXで送ってきます。今年初めのは1月4日号です。   それにようると今年は容易ならぬ年になりそうでおのおの方お気をつけなされと言われているようです。

・日本の現在の体制はいつから出来たか
   信長・秀吉の時代からだ
      国内天下統一から世界へ目を向けだした
      中央集権体制の確立
      その後徳川時代は鎖国したが明治になって
      再び世界へ目を向けた

   天下一  という言葉が流行った
      職人や芸能人の間でよく使われた
      時の政治的最高権力者が与える称号のようなもの
      芸術や文化を保護するということでもある
      天下とはどこまでを言うのかいまだにはっきりしないが
      日本一、世界一、京都一  ?

2006年は
・日本の政治の行方

・アメリカと為替
    
・中国の経済危機
        

・中東大戦争の行方

についてのレポートでした  詳しくは書けませんのでもっとお知りになりたい方はシンクタンク藤原 のほうへ

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2006/01/05

お勧めのブログ

みなさん 新年明けましてお芽出度う御座います  お正月は毎日お酒に入り浸ってテレビを見ていますがその中で面白いブログをめっけました

まず最初は前にも書いた

「きっこの日記」 です

 彼女は33歳 独身のヘアメークだそうでなかなか親孝行でもあるみたいですが。それにしても普通ではわからないようなことをよーご存知だ   姉歯建築士の問題やアメリカ産の牛肉輸入問題での突っ込みは相当なもの  ほんまかいな とうなってしまう          また俳句にも大変造詣が深くこれもたいしたもんです   誰か後ろにいるのと違うかと思うのは私だけでしょうか

野良里蔵狸 -norakura-

なかなかのものです  よく考えた文章です

佐藤立志のマスコミ日記

佐藤さんはマスコミ関係の人でしょうか   本も出しておられます

泥酔論説委員の日経の読み方

これは毎日の日経新聞の記事から話題提供してくれます  新聞を裏側から読んでみるのにはいいですね

あRe 

これは今までのとはちょっと違うジャンルに入るものです   たぶん北海道在住の中年男性が書いておられます  千島学説に大変な興味を持たれているようで私は彼に共感を覚えているのですが   その彼が昨年7月になんと乳がんになりました。 まだ完全に快癒したわけではないと思いますがその顛末と病気と健康に関することをいろいろと書いています。 

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