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2005/12/30

安保 徹新潟大学教授

「20051203.doc」をダウンロード

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12月3日に中小企業センターにて安保 徹新潟大学教授の講演会がありました。
NPO 日本ホリスティック医学協会中部支部主催のものです。
広い大ホールがいっぱいになりました。
主催者の話では650人も集まったそうで今までの最高でしょうね。
大分儲かったようですね  他人の懐はどうでもいいですが

安保 徹新潟大学教授の話はいつもながらとてもわかり易く病気の起きるメカニズムを
やさしくお話いただけます。
要点は 
中庸がいい ということでしょうか
あまり頑張りすぎたり
ゆったりのんびりと楽をしすぎたり  
すると身体がおかしくなって病気になるようです
ガンがそのいい例で日本人の場合は圧倒的に頑張りすぎてガンになる人が多いのですが
中には楽をしすぎてなる場合もあるそうです。
従って直すにはどちらも同じではなくて逆のことをしないといけませんね

それからもう一つは体温を高く維持することが大事なようです。
体温36度から37度くらいにしておくのがいいようです。
ガンの人はみんな35度くらいだと言います。
また風邪をひいて熱が出るのは熱で風邪をやっつけているわけでそれを薬で
抑えてしまうのはよくないとも

詳しくは講義録を添付しておきますのでお読みください

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