« 本多電子  超音波の話 | トップページ | 社団法人 倫理研究所 岐阜10周年記念講演会 »

2005/03/06

ゴジカラ村の もーやっこの会

「200504.pdf」をダウンロード

「200503.pdf」をダウンロード

DSCFkominka0006DSCFmo-yakko0015DSCFokane0019DSCFsobuemana0016名古屋にあるゴジカラ村では年に数回 「もーやっこの会」 というのをやります。
先日もありました。
もーやっこ とは名古屋弁で わけわけしましょう  というような意味です
小さい頃こんな言葉をよく使いました
ゴジカラ村の吉田 一平さんがきっと名古屋人だからでしょうね

「もーやっこの会」はまあ仲間が集まってわいわいがやがやと酒を飲む会です
ただ料理好きの人たちが最近出来た古民家のかまどを使って作る料理は
半端ではありません

私はもっぱら飲み食いするだけですが
ここには古民家が三軒建ちました
二階三階もありつめれば数十人が泊まれます

今回のイベント
お金のいらない国
 長島龍人さんと仲間によるパントマイムで
 今から50年後の世界はお金なんていらないよ という寸劇です
 ひょっとしたらお金なんていらないかも と思わせられます
 長島龍人さんは電通の社員ですが今度愛・地球博でも瀬戸会場でやりますよ
 みなさん 見に行ってください
 
  日時               場所           主催
 4月12日(火) 「愛・地球博」瀬戸会場 地球村
 4月16日(土) ささしまサテライト会場 世代の扉
 7月 3日(日)
   10:00~ 「愛・地球博」瀬戸会場 世代の扉
 7月15日(金) 「愛・地球博」長久手会場 市民プロジェクト

ふるさときゃらばん
    このきゃらばんの企画 広報担当の祖父江 真奈さん がいらっしゃいました。
    なんと無料だそうで
    早く申し込まないと見れませんよ

    以下はそのニュースです

    愛・地球博開催に合わせ、劇団ふるさときゃらばんが4月28日-5月8日、名古屋市中村区の
    Zepp NagoyaでEXPOウェルカム特別公演「われら地球族!」(中日新聞社共催)を上演する。
    名古屋市内で3日、制作発表が行われた。

   「われら-」は総勢100人が出演するにぎやかなミュージカルショー。“サラリーマンもの”が多い
   同劇団では珍しい愛や地球をテーマにした作品となる予定。
   島根県の石見神楽など3団体もゲスト出演する。脚本を執筆中の演出家、石塚克彦さんは
   「普段とは違う大きなスケールで作れるのが楽しみ。パワーが舞台、会場からはみ出るようなショーにしたい」   と意気込みを語った。

  公演は入場無料。11日間21公演にペア7500組、1万5000人を招待する。希望者ははがきで申し込む。
  問い合わせは同劇団(電)042・381・6721。 (篠田有美)

|

« 本多電子  超音波の話 | トップページ | 社団法人 倫理研究所 岐阜10周年記念講演会 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/20176/3198471

この記事へのトラックバック一覧です: ゴジカラ村の もーやっこの会:

« 本多電子  超音波の話 | トップページ | 社団法人 倫理研究所 岐阜10周年記念講演会 »