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2005/02/20

高木 利誌社長様の話

dscf0012DSCFsyasin0002昨日早朝勉強会で豊田 の高木 利誌社長様の話を聞きました。
高木 利誌社長様は平成のエジソンとも言われている町の発明家で高木特殊工業株式会社の社長でもあります。
以前から高木 利誌社長様のことは知っておりお話をきいたり会社へ伺ったりもしています。
昨日はモーニングセミナーという加藤 孝彦様がやっている早朝勉強会でした。
名古屋のクラウンホテルで月一回行われていて私は時々ですが参加しています。

高木 利誌社長様のお話の概要
土と水と心が大事であり今の日本はこれが壊れている
   早急に治さないといけない

・モンゴルの土を千葉の人から教えられた
   この土を1000倍に薄めてそれを葉面散布すると植物の
   成長が著しくよくなる

北海道のある植物 カバノアナタケ
   余命6ヶ月と言われた人が3ヶ月でガンがなくなってしまった
   ガンのかた一度お試しを   ダメモトですね
   これはソビエトの作家 
ソルジェニーツィンが「ガン病棟」という作品を書くときにある村で
   見つけたのだそうです

・今農業に力を入れている
   おいしく安全な米や野菜を豊田 の信頼できる農家で作っている

あとの朝食会では大変な丸秘の話がありましたが非公開です


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コメント

浅井様

随分古い話にコメントありがとうございます。
高木様にはいつも教えられます。
あいかわらずお元気ですね。

投稿: えーさん | 2012/02/01 08:52

 いつも、高木社長の夢のようなお話が、すぐ実現していて
いつも、元気を頂いています。

投稿: 浅井良彦 | 2012/02/01 07:42

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