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2005/01/19

腕振り体操

「1979.pdf」をダウンロード

今年の船井 幸雄  「幸塾全国総会」が京都で行われました。船井 幸雄さんはとてもお元気でした。
今年72歳になる船井 幸雄さんは肉体年齢は47歳とお医者さんから言われたととても上機嫌でした。
そして船井 幸雄さんお勧めの健康法の極めつけを教えてもらいました。
それがこの「腕振り体操」 です

ここでやり方を見てください

60歳以下の方は200回が目安となっていますがある人の話では
259回目から不思議な力が出るとかで300回はやったほうが
いいようです。

私も早速に始めました。
朝起きてからテレビを見ながら6分間やっています。
朝の目覚ましをかねて
船井 幸雄さんによるとこれをやれば携帯電話やタバコの害も
なくなるとか

この腕振り体操はサトルエネルギー学会の初代会長の関英男さん
から教えてもらったそうです。
 この単純な運動で白血球の中にいいエネルギー(グラビトン)が生まれるそうです。関博士は胃がんになった時に毎日2000回やり始めたら治ってしまったそうです
関博士は96歳で亡くなられましたがその前日まで講演をされていたそうです。ピン・ピン・コロリのお手本です。

関博士

第一にこの健康法はお金がかからないのがいいですね
最近は健康にいいからとやたらとお金がかかるものを
勧めてくる人が多くて

この話をメールで送ったら「占いの玉手箱」の竹村 亜希子さんから
これを日本に紹介された元の文献を見せてもらいました。
それによると元は中国だそうです
この文書は馬王堆の遺体とともに発見されたという。
2000年前だそうです。
また一説には達磨大師が「達磨易筋経」の中で説かれているとも

原本を添付したします。竹村 亜希子さんの解説では
姿勢は少し腰を落として膝をゆるめて足を肩幅に広げて
ゆっくり立つ目は前方少し上を見るそしてうしろへ強めに腕を振る
反動で前に腕が来る自分の出来るペースでいいから歌を2曲歌うくらいやること

竹村 亜希子さんのホームページは
占いの玉手箱 

こちらも
☆ 楽天日記 

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コメント

腕振り体操  1ヶ月継続しました
これからは3ヶ月 3年 と続けたいと思います。

投稿: えーさん | 2005/02/16 06:54

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